【不動産売却の基礎知識⑥ 】知らないと損!売却したときの固定資産税はどうなる?
知らないと損!売却したときの固定資産税はどうなる?
年の途中で家を売ったのに、1年分の税金を払わないといけないの?
と思っている方は、是非読んでみてください![]()
■基本的には、売主・買主で折半
不動産の売買においては、売却日をもって売主と買主で、
その年の固定資産税を精算することが一般的です。
固定資産税の納税義務があるのは、1月1日時点で、その不動産を所有している者です。
ですから、1月1日時点の持ち主が売主であった場合、支払う義務があるのは売主です。
しかし、売却した年は「売主」「買主」で支払いを一緒に行うのが慣例となっています。
まず納付書が届く売主が未払いの固定資産税をまとめて支払い、決済の日などに買主が引渡し日以降の固定資産税を売主に支払うのが一般的です。
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